酵素?フィトケミカル?

私は日々の生活に青汁を取り入れています。これまでに、水で溶かして飲む粉末状の青汁などもいろいろと試してきましたが、今は新鮮な生の野菜と果物から作る、自家製の青汁を飲んでいます。最近は『グリーンスムージー』という呼び名で、女性たちの間で人気があるようですが、これも要は青汁のことですよね。

健康や栄養についての本を読んだりいろいろと調べた結果、緑の葉物野菜には非常に多くの栄養素が豊富に含まれており、また人体にとってそれらの栄養素が必要不可欠であることも分かりました。繊維や苦味、クセがありそのままでは食べにくい葉物野菜も、甘い果物と一緒にブレンダーにかけてジュース状にすれば、とても飲みやすいことが分かったので、日々取り入れることにしたのです。

注目成分1:酵素

豊富な栄養素の中でも、最も注目している成分は酵素です。酵素はあらゆる細胞の運動に不可欠な物質で、酵素を積極的に摂ることは美容と健康にとても効果的なのですが、加熱によって破壊されてしまうので生の食物から摂取しなければなりません。毎日、作りたての自家製青汁を飲んでいれば、生の野菜と果物に含まれる酵素を丸ごと摂取できるのです。

注目成分2:フィトケミカル

またビタミンやミネラルはもちろんのこと、植物にしか含まれていない『フィトケミカル』という成分にも注目しています。これはベータカロテンポリフェノールなどの他、まだ解明されていない未知の栄養素の総称ですが、抗酸化作用があり、がん細胞を死滅させたり免疫力を高める効果があると言われています。

実際、様々な効果を実感しています。

青汁を飲むようになってから、様々な効果を実感しています。朝の目覚めやお通じがよくなった他、吹き出物がなくなり肌の潤いが増しました。

また、果物の糖分と野菜の繊維でお腹が十分に満たされるので、間食が減り余計なものをあまり食べなったので、その結果減量効果もありました。美味しくて美容と健康に効果大の青汁は、今や私の食生活には欠かせないものとなっています。

管理人からのコメント

美容のために酵素が重要であることは周知の通り。酵素ドリンクとかたくさん発売されていますが、青汁には敵わないと思っています。この方は酵素のために自作の青汁を作られているとのことですが、実は現在では技術の向上と共に、既製品の青汁でも酵素が生きている(正確にいうなら酵素の活性が損なわれていない)青汁が登場しています。

例えば、大麦若葉を使った青汁の元祖であるリッチグリーンという青汁がその代表格です。

酵素が含まれているか否かの判断は、青汁を混ぜたときに泡立つか否か(シェイカーなどで振ってみるとわかります)、お湯を入れたときに熱で固まるかどうか(酵素はたんぱく質なので活性していれば熱で固まる)、といった実験(!?)で判断することが出来ます。

リッチグリーンはその両方のチェックに通って、かつ、原材料も大麦若葉のみとシンプル。私が知る中でも最強クラスに活きた酵素を採ることが出来る青汁です。

>>リッチグリーンの詳細(酵素の泡立ち体験談)はこちら

既製品なら毎日作る手間もないですし既製品で質が高ければそれに越したことはないと思いますのでぜひとも試してみてください。一杯酵素を摂取して美容に役立てちゃいましょう!

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